「あ、ども。マスターです。」
みたいな挨拶とも言えない挨拶をそれぞれと交わし、カラオケに。
席は自然に「若者」vs「おじさん」になってたw ま、しかたないかw 

第一印象はRayさんは「イマドキの爽やかなグッドルッキン」な奴だな。
以前に俺が住んでいた近所に住んでいて、その話が出たおかげで親近感がわいたというか、仲良くなれそうな気がしたんだ。
存在さんはその名の通り存在感ありまくりの男だな。
迎えに来て貰ったとき(その時は会えなかったけどw)目印が「白T、ジーンズ、のっぽ」だったんだけど、そんな奴いくらでもいるってw 
まわりは存在さんだらけw 
結局俺は彼を見つけられなかったw 

たっくん。は、実は最も会ってみたかった人なんだけど…絡みも多いしね…見た目は完全におっちゃんでしたw 
しかも服装が、俺が着て来ようと思っていた黒T&ブルージーンズ!!
かぶらなくてよかったーw
俺の予感スゲーってw
ま、でもそんなに大差ないけどね。眼鏡と腹が出てるのは一緒だし。
そーゆー年齢なんだから仕方ないけどw 

名無しさん♂は芸人マイケルをちっちゃくしたような感じで、「何か」を感じさせるような雰囲気をもった青年だな。
彼がどういった奴だったかを知るのはもっと後になってからだ。
名無しさん♀は、申し訳ないんだけどあまり印象に残っていないんだな。
途中で帰っちゃったっていうこともあるけど。
でも、俺のくだらない話にも笑ってくれていたからイイ子に間違いないw

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