冬の声も春の思いもただ過ぎ去ってゆく
何度も何度も繰り返しては通り過ぎてゆく
窓枠にはめられた開ける事の出来ない窓ガラスの向こう側を
いつまでも見つめていた

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください