おつかれさま
2009-06-30高橋みゆき、成田郁久美がNECを退団=バレーボール
6月30日15時51分配信 スポーツナビ
女子バレーボール・VプレミアリーグのNECは30日、高橋みゆきと成田郁久美の契約満了による退団を発表した。両選手は日本代表としても活躍し、高橋は2004年アテネ五輪、08年北京五輪、成田は1996年アトランタ五輪、04年アテネ五輪に出場した。
移籍先などは未定。
以下は、チーム発表による、高橋、成田のコメント。
■高橋みゆき「感謝の気持ちでいっぱい」
NECでの約12年間、多くのファンの皆様に応援していただきありがとうございました。一緒に戦った仲間には思い出がたくさんあり感謝の気持ちでいっぱいです。
また、イタリアへの派遣中は多くのことを学ばせていただきました。本当にありがとうございました。これからも応援よろしくお願いします。
■成田郁久美「充実した2年間になりました」
NECレッドロケッツファンの皆様、これまで多くのご声援を頂き本当にありがとうございました。皆様の暖かい応援が力になり、ここまで頑張ることができました。
そしてかわいい(?)後輩たち、みんなと一緒にバレーができて本当に楽しかったです。みんなの一生懸命な姿に、教わることもたくさんあり、私にとって充実した2年間になりました。
これでチームを離れることになりますが、ここで経験した色々な事を忘れず、これからも頑張りたいと思います。今まで本当にありがとうございました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090630-00000010-spnavi-spo
俺が女子バレー好きになったきっかけが
成田…いや、大懸(旧姓)のプレーだったんだよなぁ。
高橋も成田も引退して欲しくはないけど、
バレー部を廃部する企業が多い中、移籍先を見つけるのは難しいだろうなぁ。
ま、俺が転職するより難しくはなさそうだけど。
ここが踏ん張り時ってやつかな。
頑張れ~!
2人で1人…
2009-06-29新・仮面ライダーは“2人で1人”の「仮面ライダーW」
6月29日18時53分配信 オリコン
俳優の桐山漣と菅田将暉が初主演を務めるテレビ朝日系新番組『仮面ライダーW(ダブル)』の制作発表会見が29日、都内で行われ、2人をはじめキャスト陣らが出席した。同作はダブル主演の2人が演じる探偵が、1人のライダー・仮面ライダーWに変身し、謎の組織と戦うという“平成~”としては初の試みとなるストーリーが展開。桐山は「小さい頃から仮面ライダーになるのが夢でした。人生初主演が仮面ライダーであることを喜ばしく思います」と興奮気味に話した。
今年1月より放送の『仮面ライダーディケイド』を皮切りにスタートした“平成仮面ライダーシリーズ”10周年プロジェクトを締めくくる同作。東映の塚田英明プロデューサーは、2000人が参加したオーディションから見事主役を勝ち取ったという桐山について「おそらく(参加者の中で)一番仮面ライダーになりたいという想いが強かったのが彼。その情熱を強く持ち続け、夢の座を勝ち取った」と語った。
会見にはほかに山本ひかる、寺田農、主題歌を務める上木彩矢 w TAKUYAが出席。『仮面ライダーW』は9月6日(日)朝8:00より放送開始。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090629-00000010-oric-ent
え?バロムワンのぱくり?w
もえあが~れ~ガンダム~
2009-06-27今日はとある講演会の撮影の仕事。
そしてこの段ボールで作られたガンダムはその会場に設置されていました。
生誕30周年記念ということで東京では1/1ガンダムが立っているそうですが
この段ボールガンダムも近くで見ると結構迫力があるもんです。
火事になると一瞬で燃え上がっちゃうのが残念です(笑)
う~ん…(^_^;)
2009-06-26日々のささやかな楽しみは
寝る前にギター雑誌を眺めること。
しかし、このブラックビューティーは凄いな…
パッと見て違いがわからん(^_^;)
バックに敷いてる布の皺がものの見事に同じだし…
さ、寝るとするか…
非常に残念
2009-06-23ポール・サイモンに歌われた名フィルムが退場
6月23日9時32分配信 産経新聞
【ニューヨーク=松尾理也】米写真用品大手イーストマン・コダックは22日、1935年に世界初の市販カラーフィルムとして発売され、以後世界中で愛用され続けてきた「コダクローム」の製造打ち切りを発表した。デジタルカメラの普及による決断だが、ファンからは鮮やかな色彩で数々の印象的な作品を生み出してきた名フィルムの退場を惜しむ声が上がっている。
コダクロームは、一般的なネガフィルムとは逆に、現像したフィルムに画像が実物通りに再現される「リバーサルフィルム」で、伸びやかな色彩の再現性には定評があり、プロカメラマンを中心に絶大な支持を誇ってきた。歌手ポール・サイモンの曲(邦題は「僕のコダクローム」)になり、「コダクロームは夏の緑を再現してくれる」と歌われた。
コダック社の売り上げの7割はすでにデジタル分野が占めており、特に現像に特殊な設備を必要とするコダクロームの売り上げは全体の1%に満たない額まで落ちていたという。同社は「伝説的なコダクロームの製造中止は困難な決定だったが、すでに現代の写真家たちはデジタルを選ぶという答えを明らかにしている」とコメントした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090623-00000521-san-bus_all
子供の頃集めていた絵はがきがきっかけで写真に興味を持ったのがはじまりで
当時のお気に入りは「鳴門海峡の渦潮」
親父のオリンパスをおもちゃにしていた。
俺が本格的に写真を撮るようになったのは19歳。
学校の授業の一教科だったけど、
メインのデザインなんかより夢中になっていたと思う。
コダクロームはこの頃から使い始めた。
フィルムは冷蔵庫で保管すると良いと言われ
家の冷蔵庫に入れてたらオカンに怒られた事もあったな。
俺がコダクロームを選んだ理由は、フジに比べて発色が落ち着いていたから。
被写体とレンズの間にある「空気」が感じられる気がしたのも大きい。
「forget-me-not」にアップしている古い画像は殆どコダクロームだ。
まだアップできていない写真も多いけど。
デジカメが出始めた頃はあまりの酷さに「絶対いらねー」とか思っていたけど
今は遜色ないもんね。
なにより職業柄データとしてすぐに使える、加工できるというのがありがたい。
趣は無いけど。
昔は撮影したらプロラボに現像を出してた。
上がって来たスライドを店のビュワーで確認して出来をチェックする。
1カットづつルーペで見乍ら一喜一憂したり。
今みたいに撮ってすぐに液晶やモニタで見るよりずっとドキドキするよ。
もうあんな面白いことが出来なくなっていくんだね…






