今日、買い置きの煙草が切れた事もあり
会社近くのコンビニへ会に出たのだが…
年齢確認されてしまった…w
髭面丸坊主45歳のオッサンなのにだ。
どうやら煙草を買いに来る全てのお客さんにしているらしく
成人してます、という液晶画面のボタンを押さない限りは販売拒否だそうだ。
オフィス街のコンビニなのに?
なんだかなー。
結構この年齢確認でトラブルになる事があるらしい。
客のマナーも悪いんだろうけど、売る側の姿勢もどうかと思うのは間違ってるんでしょうかねぇ。
「責任を持ちたくない」姿勢が全面に出てるような気がするんだけど。
法律で決まっているから未成年者は酒も煙草も駄目っていうのはわかるけど
昔は結構緩かったですよね。
みなし成人という言葉もあって、働いていれば未成年でもOKだったり。
でも、ちゃんと大人は見ていて、ここぞ!という時にはしっかりと叱ってくれた。
そう考えるとこのコンビニの年齢確認には愛が無いなぁと思う。
未成年者のハナシは別として、いいオッサン達がコレにいい思いをしていないのは
何十年も「オトナ」をやっているのに
「アナタハセイジンデスカ?」と訊かれるのは
「アナタハマダイチニンマエジャナインデショ?」と侮辱されているように思えるからだろうか?
まぁ自分の場合「ハイ、ゴモットモデ…」となるけれど
それでもいい気持ちはしないよね。
ましてや髭面丸坊主45歳なのに…
ま、若く見えるからって事で納得するか(爆)

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