今日の夕陽

2008-04-14

仕事場が真夏並に暑い…(-_-;)

外に出るといい風が吹いていた。
Tシャツ一枚だけど涼しくて気持ちいい。

あぁそうだ、
君の分身の名前は陽だまりのような名前がいい。
俺のセンスじゃ思い付かないけど(笑

わかっちゃいるけどやめられない

2008-04-14

久しぶりのサッポロ一番みそラーメン!

メタボがナンボのもんじゃあぁぁぁっ!

仲間から

2008-04-14

26日に東京で行われるイベントに誘われた。
幾つかの事柄を調整しないと行けない…
胸の内はかなりその気になっているんだがな。

向こうでしか会えない連中…
もう何年会ってないだろう。
ネットでやりとりしていてもまだ会った事もない連中…
どんな人なんだろう。

約束は果たせるかな?

安堵

2008-04-12

昨夜、検査入院から戻ってきた友人と電話で話す事ができた。
声の感じから思っていたよりも元気そうで安堵する。
(実際はそんなに楽観できないのだけれど)

病気の事は専門家じゃないからなにもわからない。
本人は元医療従事者だから余計な事を言う必要も無いのだけれど
関係者だからこそ見えてしまう、わかってしまう事の辛さを
ひとつひとつ聞いてあげる。

一介の患者になりきれない友人の苦悩はやはり深かった。
医師達の会話の内容がわかるから恐怖心が倍増する。

簡単に言えば、医師が投薬する時に
患者がその薬がどんなものか理解していない事が殆どだ。
仮に医師に聞いても正しい答えが得られるとは限らない。
患者は医師の言葉を鵜呑みにして、病気に効くいい薬なんだと納得するしか無い。
しかし、友人は一瞬にしてその薬がどんなものかがわかってしまう。
メリットもデメリットも、だ。

話は変わるけれども
俺はデザイン業界でずっと働いてきたけれども、
意外に医療関係のカタログやパンフレット、業界誌の制作に携わる事が多くあった。
26~33歳までの間、一時的にこの業界を離れ、金属加工の製造業に就いた時も
オートクレーブ(高圧蒸気滅菌器)の製造に携わり
大手製薬会社、病院、研究所、実験施設などに設置工事を行った経験を持っている。
そして現在も医療とは縁の遠くないところでのデザインに関連した仕事を行っている。
これまでに得た医療関係の知識は一般的ではないが大切な事だと思っている。
だから、と言う訳ではないが、薬剤に対しての考え方が一般の人とは少し違っていたりする。
どんな薬でも表と裏がある。
裏の部分は後からボディブローのように体を蝕んでくる。

友人はそんな俺と違って、医療の現場でそれらを使う側の立場だったから
余計に感じてしまうのだと思う。

薬の事だけじゃない。

治療の方針や方法にしても、今回は検査というよりは実験に近いものだったそうだし
自分の病気がまだ見つかったばかりの難病だから
医師達も暗中模索だというのも、看護師達の不手際も
みんな、みんな、みんな、見えてしまって
たった数日の検査入院が
何週間も続く拷問に感じたそうだ。

そんなことの一つ一つを
友人の体調に合わせて
ゆっくり時間をかけて解きほぐしていきたい。

そうすることで
理解されている、守られているといった気持ちを
一人じゃないって言う気持ちを
持ってもらえたらと願う。

ここ最近…

2008-04-11

更新はなんとかしているけど
コメントのリターンができなくて申し訳ない。
折角書いてくれているのにね。
ごめんなさい。

気の利いたジョークの一つも出したいのはやまやまなんだけど…

でも、みんなの声はちゃんと届いているから。
ちゃんと聞こえているから。

そして
ありがとう。

もう少しだけ時間をください。

またそのうちセクハラまがいの品のないコメント返すから…

よかったら

2008-04-10

http://www.candle-night.org/home.html

うちの会社も協賛してます。
そしてそのイベントに関連した販促のための撮影をやりました。
これは捨て画像だけど。

無題

2008-04-10

深夜事務所を出ると雨が止んでいた
駐車場まで歩きながら友人に電話してみるが留守電になっていて
メッセージを残す事もせず切った
何かを伝えたい訳じゃない
ただ繋がっていたいだけなんだ

車に乗り込むと同時に煙草に火を付ける
最後の一本はなんだかいやに不味くて
それでも目一杯煙を吸込みながらをアクセル踏み込む

途中コンビニに寄り
新しいパッケージを買いまた火を付ける
少し気分が悪くなって
窓全開で走る
吹込む風は冷たいけれど
凍える程じゃない
辿り着くまでの間
ずっとそうして走っていた

ただいまもおかえりなく自分の部屋に辿り着く

僅かなクールダウンもそこそこで
とりあえず眠る態勢を整えた

いつしかまた雨が降り出した
子守歌代わりの雨音を聴きながら
誰に向ける事のないおやすみを呟いた

無理してる?

2008-04-10

無理しているというか、頑張ってるというか…
多分そのどっちもなんだろうけど…
紛らわせているだけなのかもしれない

それは「寂しさなの?」と 俺に尋ねるのはやめてくれw

ま、そんなもんなのかもしれない。
なんだかんだ言っても
確かな実体がある強みってすごいからなぁ。
みんなが羨ましいよ…

ありがとさ~ん

2008-04-08

同年代のおじさん達は誕生日プレゼントに何をもらっているのだろう。
高校生ぐらいの娘からネクタイとかかなぁ。
え、今時そんな事はないって?
なんだろ?
ま、逆にねだられるモノなら何となく想像つくけどね。
i-Podとかw

さて、今日朝食を摂っていると
「昨日こんなん来とったで~」と小包を渡された。

結構重い。

まさか現金が…と思ったけどそんな事ある訳もなく
開けてみると「浜田省吾ギター弾き語り全曲集」だった。
うぉぉぉぉ!
こりゃスゲェ!
送り主は「牛スジを煮込む女」、わかってるねぇw
いくら壊れていてもあんたのそーゆーとこ好きだぜ~

車の中でカーステから流れる「Thank you」をシャウトしながら
上機嫌で会社に向かう。

午後にはしずえちゃんがやってきて何やら持ってきてくれた。
俺のためにわざわざチーズケーキを焼いてくれたという。
いや~さすがしーちゃん、あなたもわかってらっしゃる!

まぁでも全部食べてしまうと血糖値が急上昇して命が危ないので
みんなで分け分けして3時のおやつにした。
それがまたマジ旨かったのさ。

今日はバイトちゃんの入学式。
新しい第一歩だな。頑張れよ~

今日の出来事

2008-04-07

…とニュース番組タイトルだけど特別何かあった訳じゃない。
本人には全く自覚はないのだけれど
どっからどうみても「おっさん」になってしまった訳で…

昨日の深夜、バイトから帰ってきてから
たまたまやっていたドキュメンタリー番組を観てしまった。

就職難民の35歳・男性
派遣労働における現実に苦しむ沖縄から出稼ぎに来た家族
リストラによって躁鬱病になり働きたくても働けない38歳・女性

テーマが重苦しく、番組が終わったのは午前3:30
何も自分の誕生日にそんなもの観なくてもいいのに最後まで観てしまった。

朝、目覚めた時
夜更かしした割にはすんなり目が覚めた。
昼間はごろごろしてたからだろうけど
どこか仕事に対するモチベーションが上がっているのが一番の原因かもしれない。
ま、悪いこっちゃないけど。

何通かの「HAPPY BIRTHDAY」メールをPCや携帯でいただく。
尾崎豊板「居酒屋ゆたか」スレでも。
みんな本当にありがとう。

ひとりじゃないって~すてきなことね~(by 天地真理←喩えが古過ぎw)

今日、大切な友人が入院する。
本人曰く「詳しくはわからないが、辛いものになりそう」だという。
頑張っている人に頑張れって言うのはどうかと思うけれど
それでもやっぱり言ってしまう。

加油!