今日の夕陽
2008-03-26いつもよりゆっくり起きて病院に出かける。
血液検査の結果はいまひとつ。
脂肪は結構落ちたみたいだけれど、血糖値が思うように下がらない。
やっと200を切ったとはいえ190半ばじゃねぇ…
家に戻って車の掃除。
ボディも「フクピカ」でキレイにした。
午後は14時から取引先での打ち合わせ。
自宅から直行出来たのはよかったけれど、
そこは市内でも楽器屋さんが多いスポットで
行きたくてむずむずしてた。
2時間半の打ち合わせでぐったり&楽器屋に後ろ髪引かれ乍ら会社に向かう。
みんながそろそろ帰ろうか、という時間に出勤するのは厭なもんだ。
しかも会社に行く為には自宅前の道を通らなくちゃ行けない…orz
そうこうしているうちに、太陽の位置が丁度いいところまで落ちてきて
信号待ちの合間にシャッターを切る。
運転中じゃ身動きが取れないから構図も限定されてしまうけれど
とりあえず運転席側の窓から一枚。
そして次の信号に引っかかった時にはもう夕陽は後ろにいた。
流石に振り向けないから(体が硬いw)
サイドミラー越しに一枚。
なんとか今日を乗り切る為の充電を完了させ
会社に向かう。
でもさ、
仕事している間に雨降りやがんの。
くっそー。
ええと…
2008-03-22Wednesday love song best of yutaka ozaki
1. I LOVE YOU
2. OH MY LITTLE GIRL
3. 僕が僕であるために
4. ダンスホール
5. 群衆の中の猫
6. シェリー
7. FORGET-ME-NOT
8. ドーナツ・ショップ
9. 街路樹
10. 街角の風の中
11. 太陽の破片
12. 虹
BONUS TRACK
シェリー
THE LAST LIVE AT YOYOGI OLYMPICPOOL ON OCTORBER 30TH 1991
Saturday rock'n'roll best of yutaka ozaki
1. 街の風景
2. 15の夜
3. 十七歳の地図
4. SCRAMBLING ROCK'N'ROLL
5. 卒業
6. 路上のルール
7. FREEZE MOON
8. DRIVING ALL NIGHT
9. 永遠の胸
10. FIRE
11. 誕生
12. 闇の告白
BONUS TRACK
15の夜
THE FIRST LIVE AT SHINJUKU RUIDO ON MARCH 15TH 1984
何てちっぽけで 何て意味のない 何て無力な
リクエストベスト
女子高生っていうより…
2008-03-19http://www.excite.co.jp/News/society/20080319104400/20080319E40.028.html
まるでおっさん…w
未成年者に酒を呑ませるな、とは言わない。
けれど
せめて呑み方ぐらいは教えてやれよなー。
限度もわからず呑んでんだから。
世界標準
2008-03-18何が世界標準かって?
mottainaiですよ、ええ。
会社で履いてるサンダル
パチもんのくせに900円もしやがったから
トコトン使ってやるさ。
ギターやラーメンや煙草、パソコンに金は使っても
こういう物(他に衣類等)に金は使いたくはないのさ。
ギャンブルなんてもっての他!
何?セコいだけだと?
笑いたい奴は笑え!
信じる奴はついてこい!(by尾崎w)
多少みっともなくても
資源は大切に使いましょうw
珍客来店
2008-03-17昨日の午後、店にやってきた馬が言った。
「こってりらーめんを食わせてくれ」
俺は厨房に入り、いつものように作り始める。
鉢を用意し、麺を茹で、スープをはり、2分きっかりで麺を湯切り、
細心の注意を払って盛りつけ、馬の席へ。
「お待たせ致しました。こってりらーめんです」
馬は無言で麺をすすり、スープを飲み干した。
葱は嫌いだったのか、餃子のたれをいれる小皿によけていた…
食べ終わった馬は立ち上がり、会計を済ませ
帰る間際にこう言ったんだ。
「●●●●●ぜ…」
アスファルトを駆ける蹄の音が
春の風に紛れて消えた。
Q 「●●●●●ぜ…」の●に当てはまる言葉を答えなさい。
わからんやつは…まさかいねーだろ(笑
今日の夕陽
2008-03-17露出を絞って撮ると
建物がシルエットになって空の紅が強調される。
最近この撮り方にハマっている。
ま、携帯だからたかだか知れてるけどね…
人は忘れていく生き物って言われる。
生まれてからの出来事や気持ちを全て記憶出来るほど
脳にキャパが無いからなのか。
でも、大半の人が脳を使い切る事はないそうだ。
俺もこれまでに随分と大事な事を忘れてきた。
それが何なのかさえわからない程。
こうして写真を撮って気持ちを綴るのは
忘れてしまうのが前提だからだろうか…
忘れたくないものは、残せないものは
どうして心に留めておこうか。
いつまでも残る思いはいつしか風化してその形を変えてしまうから
今日も途方に暮れてしまうのだ。










