診断結果?…そんなの関係ねぇっ(笑
2007-11-16昨夜は同僚の家で鍋をつついて泊る。
そしてそこから出勤したので、昼飯は自前で調達だ。
いつもの店にいつものラーメンを買いにいくとある商品に目が止まった。
その店は本来は酒屋さんなんだけれど、食料品も置いてある。
じーさん一人でやっているのだが
ぼけているのかどうか、たまにとんでもない品物を置いていたりする。
今回見つけたのは「ステーキ餃子」3個入り150円也。
ステーキの様に焼いてお召し上がりください…って焼き餃子とどこが違うねんw
ま、たしかにデカイけどな。
これ1個で普通の餃子4個分ぐらいじゃないか?
迷わず購入w
スープの味をしみ込ませたいからちょっと早めにスープと餃子を投入して
いい感じに火が通ったところでいつもの器に盛りつける。
パートのおばちゃんに「全然野菜が入ってないやんか」と怒られる。
「えーねん、えーねん。餃子の中にはいってるからw」と俺。
デカイだけで味はただの餃子。
当たり前っちゃ当たり前やけど、もう少し捻れっちゅーねんw
え、完食して文句言うなって?
いやいや、満足してますよ~w
きたか…
2007-11-15先日受けた健康診断の結果が来た。
厭なことばかり書いてある…
要医療ってことはさ、「あんた病気だよ」ってことでしょ?
とりあえず、飯と煙草を減らして運動しろってことはわかった。
無理だなw
だいたい俺は84歳迄生きて、
そこそこ幸せに暮らす事になってるらしいから
(下の占い調べ:maria提供)
このまま成長し続けるよw
幻の少年
2007-11-13アートディレクター、デザイナー、フォトグラファーの田島氏の作品が好きだ。
彼の作るパッケージデザインや装丁も好きなのだが、
特に好きなのが彼の文章とドローイングだ。
彼の文章は目線は読者がまるでカメラのファインダーを覗いたような錯覚に陥る感じがする。
淡々としていて正確でそして優しい。
彼の文章に触れたい人は「ozakiのクラクション」「cover's edge」等で読む事ができる。
彼のドローイングを初めて見たのは浜田省吾のアルバム「DOWN BY THE MAINSTREET」。
車から降りようとする省吾の一瞬を写真ではなくドローイングで表現している。
実はこの手の(ドローイングとしての)表現方法は決して新しいものではなく
かつてアメリカでは最もポピュラーなものだった。
それを80年代に持ってきたのはなぜだったのか…
いや、それを語るのは別の機会にしよう。
とにかく彼のドローイングが素晴らしくて、
いつか彼に尾崎のドローイングを描いてもらいたいと思っていた。
その後念願が叶っていくつかの尾崎のドローイングを見る事ができたが
正直、その出来映えというか筆のタッチが俺にとってはイマイチだった。
だからこの「幻の少年」のカバーに使われたドローイングを見た時は
思わず「これだっ」と口にしそうになった。
写真が発明されてから絵画の存在理由が問われた事があった。
先人が既に言っているので俺が言う事ではないけれど
比較すること自体ナンセンスなんだろう。
ともかくこのドローイングになにかを感じて欲しい。
無題
2007-11-13入力する面倒臭さに負けてしまった言葉なんか
眠たさに打ち勝てなかった思考回路なんか
もともとあってないようなもの
思い出せなくてもどうでもいい
新しく生まれてくる言葉や想いを
せめてあの人に届けたい言葉や想いを
紡いでいく事ができるなら
浮気は浮気
2007-11-13なぁがぁ~~~~~~~い麺を~ すすっていたいぃ~
おぉまぁ~~~~~えだけにぃ~ この愛をちぃかぁ~~~~~~~~う~~~~~~~~~
…とチーサマばりに歌ってみるw
そして改めて「サッポロ一番みそラーメン」は最高だと認識する。
いや、ほんと旨いのよ。
確かに天一も好きだし、他の店のラーメンも好きなんだけど
何かが違う。
蘊蓄とか店主のキャラだとかくだらない前フリが無い分、
味は直球勝負。
身体に悪い添加物満載だろうが旨いものは旨い。
たとえメタボになろうとも
やめられまへんなぁ~
なんの役に立つ?
2007-11-07学生の頃、現代アートとかにかぶれていて、
記号とか装置とかメタファーとかそんな単語が出て来る本ばかり読んでた。
トマソンとかも。
なんの事だかわかんねぇだろーなー(笑
ま、俺も殆ど忘れたけど…(^_^;)
知識としてはなんにも残ってないけど
深夜徘徊が癖になってしまった。
今はバイトや仕事があるからこんな時間に出歩きはしないけど。
あの頃のワクワクドキドキはどこにあるとですか?






