またかと思いでしょうが…

2007-02-08

今回は青葱を沢山刻み、溶き卵に加え、
鍋の後の雑炊を作るが如くラーメンに投入してみた。
半熟具合がまた旨いw

スープの最後の一滴を飲み干した瞬間に
ぽっくりいけるのなら
それまでの人生がどんなに悔いがあったとしても
満面の笑みであの世にいけるんじゃないか、
そんな気がする。

カモン!サキソフォン!!

2007-02-08

ロックにサックスをフィーチャーしたのはブルース・スプリングスティーンだと思う。
E STREET BANDにクラレンス・クレモンズがいたように、
彼のフォロワーでもある佐野元春や浜田省吾に、ダディ柴田や古村敏比古がいたのは、ある意味、必然だったのだろう。
第3世代の尾崎にとってもそれは変わらないものだったのかも知れない。
ロックにサックス。
今でもかっこいい!!

HEART OF KLAXONのサックスプレイヤー、阿部剛。
もともとスタジオミュージシャンだった彼が、どういった経緯でバンドに加入したのかはわからないけれど、
彼が加入した事で尾崎はより生き生きとステージを走り回る事が出来たんじゃないだろうか。
そして、ひょっとしたら彼がメンバーの中で一番尾崎に絡んでいたのかもしれない。
彼がサックスをプレイする場面では必ずと言っていい程、隣で尾崎が真似をする(笑。
BIRTH TOUR BANDのサックスプレイヤーは関誠一郎。この人もスタジオミュージシャンだが、
一時期、浜田省吾のバンドでもプレイしている。
LIVE CORE BANDでは本多俊之がプレイした。

レコーディングに参加したサックスプレイヤーと言えば、先にも出たダディ柴田や古村敏比古。
あと有名どころではJake H.Concepcion。かつてはレコーディングでsaxと言えば大方この人ってほどの大御所。
一度ググってみて。本当に凄いから、この人(笑。

で、俺が好きなのはやっぱり古村敏比古の音。
文句無しにかっこいい。
同じバンドじゃなくてもいいから、尾崎とプレイしたステージを観たかったなぁ。

尾崎の「カモン!サキソフォン!!」って声に応える古村サン。

彼の絞り出すような力強い音にやられたい。

※尾崎のアルバムでは「15の夜」「Scrap Alley」「存在」「坂の下に見えたあの街に」「群集の中の猫」「誕生」で古村サンのサックスを聴くことが出来るよ。

YUI

2007-02-08

転んじゃったっていいんじゃないの
そんときは笑ってあげる

あ、あのー

2007-02-07

酒の勢いを借りてマスオを誘惑するアナゴ氏。
サザエに悪いと思いつつ、まんざらでもなさそうなマスオ…って、おいw
マスオの性格なら
「しょうがないなー、じゃあ一回だけだよ」とか言いそうで怖い。

そういう世界の人を否定する気は全くないけど
できれば自分の人生にあんまり関わってほしくない。
若い頃に2度程そういう世界の人に寄ってこられた事がある。
一度目はオールナイトの映画館で、二度目はサウナで。

一度目は優しく「俺、ノンケだから」と諭したが
二度目は酒も入っていたし、仲間もいたので
逆に追いかけ回してやったw
だって痴漢まがいのことしてきたんだぜ?
濡れタオルで思い切りひっぱたいてやった。

たっくん。がまた何か言うだろうけど…
俺は女性しか愛せません。ええ、本当ですともw

love me tender

2007-02-06

マスクをしていると
「風邪?大変だねー」とかいってみんな優しいw
暫く甘えさせてもらおうっとw

今日の成果
いちご大福×1、葉巻型クッキー×1、おにぎりせんべい×2、沖縄黒糖飴×2

いてて…

2007-02-05

どうも。

昨日、ちょっとした乱闘があってw

浜田省吾に変身しています(決していかりや長介ではないw)

こんなに痛いのなら

一発殴っておけばよかったか…なんてw

殺人者にはなりたかないのでやめときましたが…

風邪も引いていないのに、花粉症でもないのに

マスク着用で仕事…あーうっとうしいったらありゃしない。

あんな馬鹿な人だとは思わなかった。情けない。
自分だけわかってほしいなんて子供しか言わないもんだぜ。

やっと休めるよ~

2007-02-03

1月15日から今日までの20日間、休み無しの労働。
やれやれ、やっと終わった。

今日は3時頃にマカロニを茹でて食べた。
カルボナーラのソースに明太子をぶっ込んで。
食べ終わってから画像を撮っていない事に気付く…orz

疲れてるなぁ…

明日は一日中ゴロゴロして終わるんだろうな、きっと。
ま、昨夜呑みに行ったからよしとするしかないか…

寺島のアニキ、観たかったなー

伝えたい事がうまく伝わらない。
でも、伝わったところでどうしようもないことだってある。
このままでいることが
どんなに辛くて、どんなに楽か。
傷つけ合うのはごめんだ。

相手が変われば気持ちも変わる。
ニュアンスはかなり違うが

「伝えたい事がうまく伝わらない。
でも、伝わったところでどうしようもないことだってある。
このままでいることが
どんなに辛くて、どんなに楽か。
傷つけ合うのはごめんだ。」

…ということには変わりがない。

同じ事を言ってはいるが、想いのベクトルが正反対に向いている。

いっそ分裂してしまった方が楽になれるんじゃないか、とさえ感じてしまう。

いくら睡眠をとって体を休めようにも
うなされて夜中に目が覚めてしまう間は
この暮らしを続ける事に無気力になりそうだ。

誰かの笑顔や、誰かの声や、誰かの体温を求めては
この手はいつも空を切る。

いい気持ち

2007-02-03

今夜は仕事仲間を自宅まで送り、彼女と旦那さんと居酒屋でかる~く呑んで、そのままお宅にお邪魔して呑み直し。さっきお開きになったところ。土産に持って行った濁酒もきれいに空いた。牡蠣の入った湯豆腐も旨かった。窓から見える夜景が綺麗だった。旦那さんは早くに酔い潰れて寝てしまったので、仕事のことやこれからのことなんかを喋っていたんだ。

うなされることなく久々にいい夢が見れそうだ。これで明日の仕事がなけりゃなぁ…

職場から

2007-02-02

部屋の奥の片隅が俺のポジション。
右隣の壁際に設置されたラックに相棒がいる。

左から…
Mac:殆どの業務をこいつで行っている。テキスト入力からデザイン、レイアウト、画像の補正…たまに機嫌が悪い時があるが、ま、それでもよくやってくれている方かな。噂の裏DVDは焼いてないよw
Win:社内でMacユーザーは俺だけだから、何かと重宝している。使い方はあんまりわからんが(咳。携帯を買い替えたとき、付属のCD-ROMがMac非対応だったので、こいつにau Music Portをインストール。おかげで携帯でも尾崎が聴ける環境にw
MO&HD:データの受け渡しと保存に必要だったものだけど、今じゃ殆ど使っていない。それだけインフラの整備が進んだって事かな。前任者の画像データの保管場所として置いてあるけど。
HD&APC:大容量HDは日々更新されるデータのバックアップ用に。APCは無停電電源装置。ラックの下にももう1台設置してある。
SERVER:下は内部LAN用、上はFTPサーバ用として使っている。上は数日前に設置したばかり。実はまだ仕事で使うデータをアップしている最中。あーめんどくせー。

俺の正面には以前にアップした画像の通り、MacとWinのモニタ、キーボード、カードリーダー、外付けのスピーカー(なぜかSOTEC…w)、電話、スキャナが置いてある。部屋の反対側の隅にはエプソンのでかいカラープリンタも。

これだけの機材に囲まれていると…夏は相当暑い。それからファンのまわる音が意外にうるさかったりする。
俺がいる部屋には他部署の人間も結構いるから、人と人数分のPCや周辺機器があるので…
深夜に仕事が捗る理由でもあるな(笑
ひとりだと大分楽だもんねぇ(笑

あー、人間的な暮らしがしたい…

news!!

2007-02-01

ついに!尾崎豊 完全生産限定BOX発売!! (2007.2.1)
これが尾崎豊の集大成!生前に発表した71曲全てがここに!!
尾崎 豊 4/25Release 「71/71」完全生産限定盤 SRCL-6531-6537¥19,800(tax in)

DISC1.17歳の地図(‘83)
DISC2.回帰線(‘85)
DISC3.壊れた扉から(‘85)
DISC4.街路樹(‘88)「街角の風の中」「太陽の破片」も加えて収録
DISC5.6.誕生(‘90)
DISC7.放熱への証(‘92)

尾崎豊の集大成。生前に発表した全71曲、アルバム6枚をBOXにした完全生産限定盤。ワーナー音源の「街路樹」に発売当時は未収録であった「街角の風の中」「太陽の破片」も加えて収録。全71曲が網羅される。

特典:1985年に「回帰線」「壊れた扉から」のリリース時、店頭予約特典としてつくられた「Teen Beat BOOK 1」「Teen Beat BOOK 2」をもとに再編集。加筆をして「Teen Beat BOOK Special」を作成。超豪華本!!

店頭予約特典:尾崎豊としては希少価値となるポスター

店頭予約締切日:2007年3月5日(月)

全国CDショップにて絶賛予約受付中!!

Teen Beat Book 1,2は持っているけど、かなり古くなっているので
(そりゃそうだ。20年以上前の本だし…)
「Teen Beat BOOK Special」だけ欲しいもんだ。

ソニーは俺に何枚「十七歳の地図」を買わせれば気が済むんだ!
LP、CD、MD、BOX…家に5~6枚はあるぞ?

という訳で、誰か買ってください(笑