B'zじゃないけど…不味いジュース
2006-11-25[シアトル 21日 ロイター]
魚のタコス味やサーモン味など、新しい味のソフトドリンクを発売してきたシアトルの飲料メーカー「ジョーンズ・ソーダ」の新作は、グリーンピース味だ。
グリーンピース味の他に、七面鳥と肉汁ソース味、ロールパン味、スウィートポテトと酸中和剤味などが、10ドルから15ドルの「ホリデーパック」に含まれている。
ジョーンズソーダ社長のピーター・ヴァン・ジョーンズは20日、変わった味のソーダのパックは飲むに耐えない味でもすぐに売り切れると発言した。過去にはブロッコリー・キャセロール味、軸付きトウモロコシ味、芽キャベツ味などがあった。
「人々がどうして買うのかわかりません。私は一本も飲むことができません」
ジョーンズソーダには一般的な味のソーダに加えてフフ・ベリーや青りんごといったエキゾチックな味のソーダがあるが、2003年にはじめてホリデーソーダパックを売り出し、七面鳥と肉汁ソース味ソーダで評判になった。
「私たちには七面鳥味ドリンク市場のリーダーがあります。コカコーラやペプシと競争するのは不可能ですが、彼らが七面鳥味や酸中和剤味を出さないこともわかっています」と、ストークは言う。
彼は採用不可能な味はあるかと聞かれて、カレーチキン味には断固反対したと答えた。
「魚のタコスはただ不快でした。そして、私たちはチキンのカレー煮を試しました。それは間違っていました」と、彼は言った。
これって、日本でいうところの「おしるこ」缶ジュースみたいなもんだろうか…でもあれはそれなりに旨いけどな。
大体、「七面鳥味ドリンク市場」ってなんだよw
そーゆーことなら、なんでも、どこにでもマーケットがある訳だ。
いかにもビジネスマンが言いそうだ。
豚生姜焼き定食味、明太子マヨネーズ味、さんま塩焼き味、牡蠣フライタルタルソース付き味、牛スジ煮込み(どてやき)味、いかの塩辛味…
俺のフェイバリットをドリンクにするとしたら…
考えただけで吐き気がしてきたw
おぉっ!
2006-11-23昨晩はかなり遅くまで残業だったので今夜は早めに帰ることにした。
コトー見たいしw
運転中隣りの車線からいきなりワゴン車が割り込んできた。
雨で視界も悪いのに無茶しよるなぁと思った瞬間、目の前に見慣れたデザインが…
浜省やんかw
車間を詰めてなんとか撮ることに成功したw
ブログのネタのためとはいえ、やるもんじゃねーな。
よい子のみんなは真似しないでねw
無題
2006-11-22バイトちゃんのブログを見ていたら面白い記事が…
今日の現文の授業で大変興味深い話があったので、ここにメモっておきます。
与謝野晶子は…
今でいう倖田來未のような存在であった。
エー(;´Д`)って思いながら聞いてました(w
ちょっといくらなんでも強引すぎやしないか?
確かに恋に生きた人ではあっただろうけど…
いや、待て、そういやバイトちゃんが通ってる学校って
未履修問題で揺れているところじゃなかったか?
余計なことを教える前に肝心なことを教えなきゃイカンじゃないかw
よくそれで進学校を名乗ってるなw
ま、おかげで今日のネタが出来たのだけど…w
最近のBGM
2006-11-21基本的には尾崎ばかり聴いているのだが…
佐野元春や浜田省吾なんかも好んで聴いているんだぜぇw
で、今回はハマショーの話。
どっかでハマショーとアメショー(アメリカンショートヘア・ネコの種類)が…って話を書いた気がする。ま、それはいいw。
ま、年齢が年齢だから初期の楽曲に好きなものが多いんだけれど…「J.BOY」以降も好きな楽曲はあるんだぜ。
「FATHER'S SON」からは「Darkness In The Heart」
「誰がために鐘は鳴る」からは「太陽の下へ」
「その永遠の一秒に」からは「傷だらけの欲望」
この3曲をピックアップはしたものの、アルバム全体の雰囲気が凄く好きでよく聴く。
特に「太陽の下へ」
please don't love me any more, set me free…
君のその寂しさ 救えるのはもう僕じゃない
しみるねぇ~
seven stars
2006-11-20俺が愛してやまない煙草、セブンスター。
セッタ、ブンタの愛称があるが、ま、そんなことはどうでもいい。
さっき近くの自販機で一箱買おうと500円硬貨を入れたらそのまま落ちてきた。
釣り銭切れ?と思い、よく見ると扉が開きっ放しになっていた。
盗み放題じゃないですか(^^;)
とりあえずその自販機を設置している喫茶店に入って声をかけると、おばあちゃんが出て来て、
「さっき補充した時に閉め忘れとった」と
かわいらしい笑顔で言った。
俺が500円硬貨を渡すと、煙草と釣り銭210円をくれた。
「???」釣り銭は200円でいいのに…
俺は10円玉を返そうとするとおばあちゃんがまた愛らしい笑顔で言うのだ。
「10円はオ・マ・ケ」
おばあちゃんは値引きのない煙草をまけてくれただけでなく、小さな幸福も与えてくれたのだ。
その10円玉には、僅かばかりの俺の良心に対するおばあちゃんの感謝の気持ちなんだろうな。
こちらこそありがとうございました。
無題
2006-11-20ここ数日雨が続いていて、気分もなかなか盛り上がらない。
今日、明日はのんびり気分でやりすごすことができるからまあいいか。
午前中はメールチェックと報告書に目を通しただけで終わった。
報告書の9割9分がくだらない文字の羅列だった。
改善策や提案などを盛り込むように指示する。
休憩がてらもうひとつのブログの更新を済ませる。
今は主に過去に撮ったモノをランダムにピックアップしてアップしているだけだが
早く新しいモノを撮りに行きたい。
尾崎貧乏
2006-11-18子供の頃から収集癖のようなものがあって、今で言うコレクターみたいなことをしていた。一番最初に集め始めたのはグリコのおまけ。次にビー玉。ベッタン(関東のメンコ)。給食に出てくる牛乳瓶の紙蓋…。でも、それらは遊びの延長で増えていった物だから雑に扱っていた。コレクションという意識も余り無かったせいもある。次に意識的に集め出したのが「絵はがき」。「切手」や「古銭」に手を出さなかったのがいかにも俺らしいw。おもちゃはあまり買い与えられていなかったが、絵はがきは割とすんなり買ってくれていたような気がする。ま、基本的に旅行中のことだから両親も気が大きくなっていたんじゃないかと思う。
ま、ここまではまだいい。かわいいもんだ。
高校生ぐらいになると欲しいモノは自分で稼いだ金で買わなくちゃならない。レコードも欲しけりゃバイクも欲しい。デート代もいるし、部活も結構金がかかる。画材は高いんだ。バイトしてもなかなか…。そんなときに尾崎がデビューした。ライブに行けばパンフやグッズを買い、レコードやCDが出ればどんなに重複していようとそれも買い…ついにはギターにまで手を出してしまった。大して上手くもないのに50万もするスーパーアダマスを筆頭に安物や貰ったやつも含めて10本、アンプや宅録用のレコーダー、エフェクター類などなど…相当つぎ込んでしまった。尾崎が死んでからも尾崎本を買いあさった。イベントにも行ったし、主催もした。「のむ・うつ・かう」じゃないけどそれなりに親不孝もんだなw
疲れた…
2006-11-16新しいブログのための画像を取り込む作業が結構疲れる。
最近のものならデジカメで撮影しているからそうでもないが
過去の物はリバーサルフィルムで撮っていたから
いちいちスキャニングしなければならない。
これが面倒臭いことこの上ない。
しかも使っているのが家庭用のスキャナーだから
あんまり精度がね…ま、そこまでこだわってもいないんだけどw
モノクロのネガフィルムも大量にあるんだよなぁ…
ま、ぼちぼちやろ…

