久しぶりに見た夢-2
2006-11-132006年11月12日 午前4時20分
バイトちゃんの夢を見て、さっき目覚めた。
なんかドラマのような夢だった。
俺はコトーの診療所のようなところに入院していて、退屈な日々を送っていた。
結構長期入院しているみたいだった。
東南アジアの貧しい村なんだろうか、俺の周りにいるエキストラはそんな感じの人達ばかりだった。
なんだかずっと暑いし、コトーの診療所と違ったのは、外を見ても綺麗な海なんてなくて、鬱蒼とした木々に囲まれている感じだった。
俺がいる部屋は大部屋で6人ぐらいの患者がいた。
そして彼らの家族が付き添っているから、病室だか待合所だか区別がつかない。
俺のベッドの周りだけが空いていた。
そこへ数人の若者がやってきた。日に焼けた3人の女の子と色白で背が高く痩身の男だ。
ハニー(注1)と郁美(注2)とバイトちゃんだった。男は誰だかわからないw
ハニーと郁美はなにやら俺に話しかけてきたが、何を言っているのかよくわからなかった。
バイトちゃんは彼女たちから一歩引いて黙って俺を見ていた。
俺はゆっくりバイトちゃんに近づき、彼女の髪をくしゃくしゃっと撫でた。
バイトちゃんは木村沙織のような笑顔(今日TVでバレーボールの試合を観たせいだw(注3))を見せた。
俺はバイトちゃんとしゃべりたくて病院の外へ連れ出した。
途中すれ違ったナースに「悪いことしちゃダメよ」と言われた。
ナースはなぜかbちゃん(注4)だった。
俺は喉が渇いていて、持っていたコーラの缶を開けると中身が吹き出した。
着ていたTシャツが台無しになって、バイトちゃんは笑っていた。
そこで目が覚めた。
(注1・2)いずれもバイトちゃんの友達でソフトボーラー。彼女のブログにもよく出てくる。当然マスターは会ったことはない。
(注3)セルビアモンテネグロ戦。3-2で日本が劇的な逆転勝利。
(注4)大阪のおばちゃんを演じさせたら世界一のあのお方w顔も声も知らないのに、あのナースは絶対bちゃんに違いないとマスターは確信している。
久しぶりに見た夢
2006-11-13先週の一週間、特に変わったことなど何もなかった。
いつも通り他にすることないのか、というほど仕事して
家に帰って風呂に入って飯食って寝て…
最近はコトーと世界バレー観るのが楽しみかな…
…で、そんなくだらない日々の中で夢を見るなんてことは殆ど無いのだけれど
(ま、見てても覚えちゃいないか…)
土曜の深夜、いや、日曜の早朝に久しぶりに夢を見た。
そして目覚めてすぐにノートに書き留めて再び寝た。
続きは見ることが出来なかった。残念。
desk top picture gallery-1
2006-11-09会社のPCと自宅のノートに入れている
オリジナルのデスクトップピクチャーを日替わりでUPしてみます。
なんでって?
ネタ切れだからだよw
世界びっくりニュースより
2006-11-08 10歳の少女の目前で2回に渡って露出行為を繰り返した男に対し、裁判官が「私は性犯罪者として登録されています」と太字で書かれたTシャツを着用することを命じた。
この判決はウィルミントン(米デラウェア州)で行われた裁判で、ジャン・ジャーデン裁判官が下したもの。2件の露出行為で有罪判決となり、Tシャツ着用を命じられたのは、妻と一緒にガーデニング業を営むラッセル・ティーター(69)。また、ティーターには60日間の禁固刑も宣告された。
このTシャツ着用の罰則はドナルド・ロバーツ副検事が法廷で提案したという。
「自分が性犯罪者であることを示すユニークな方法だと思います」とロバーツ副検事はロイターにコメント。
ロバーツ副検事によると、ティーターは1976年ころから、妻と経営しているガーデニングショップを訪れた客、少なくとも10名に対して露出行為を行っており、過度の露出症を患っていると過去に診断されたこともあるという。
控訴期間として30日間の猶予があるが、判決を受け入れた場合、ティーターは60日間服役した後、社会に出てから1年と10カ月間このTシャツを着用しなければならない。
ティーターの弁護人からは、何のコメントも得られていない。
[ニューヨーク 4日 ロイター] エキサイト
アメリカならではの判決だなw
でも、効果はあるのか?
Tシャツだけしか着ないとかw
冬はどうする?Tシャツの上にジャケットぐらい羽織るでしょうにw
やれやれ…







