ヤク切れ…
2008-03-04毎食ごとに薬を多量摂取しなかればならなかった風邪っぴきの期間も終わり
ようやく通常のメタボ薬に戻った(それでも結構多いのだが)。
数値の下がりが芳しくないという事で薬が変わって2週間。
薬も切れた事だし、病院に行く。
自宅から自転車で3分の所にある個人病院はいわばウチの主治医みたいなもんで、
家族全員の面倒を見てもらっている。
だけど、俺が行ってもセンセイは俺の事は殆ど聞かずに
クソバカ親父の事や母親の事ばかり聞いてくる。
まぁどちらも高齢なので仕方ないのはわかるけれど
俺 も 病 人 な ん で す け ど
結局言われたのは「採血しておきましょう」だけだった…
別にいいんだけどね。
部屋を変わって処置室に行くと
俺の好きな青木さんが血を抜いてくれた。
何気なく見た青木さんの手は荒れていてちょっとかわいそうだった。
いつもこの女性だったらいいのになぁと思いつつ
現実はそう甘くはない。
体は太いが神経と血管は細い俺。
結構失敗されるんだよねぇ。
青木さんは上手でしかもますたー好みのぽっちゃりさんw
ああ、あなたにならいくら抜かれてもかまわない…
そんな気さえ起こさせてしまう看護士さんなのだw
至福の時間を過ごした後は向かいの調剤薬局へ。
今度はちゃんと薬が置いてあったw
ただいま
2008-02-19先々週末の血液検査の結果を聞きに病院に行く。
ビミョーだな(^_^;)
先生曰く思っていた程数値が下がってないそうで、
今までとは違う処方箋を出される。
それにしても何で病院に行くだけでこんなにも気が滅入るのかねぇ…(-_-;)
これから仕事に行くのが面倒臭くてしょうがない。
ま、寝てたところで治る訳じゃないから仕方なく行くけどな(^_^;)
ところでみなさん、
肋骨の裏側まで指入る?
マスターは指先を引っ掛けるのが精一杯だ。
これが出来れば
肝臓のマッサージが楽になるのに…
雪やこんこん♪
2008-02-09およそ一ヵ月の投薬経過を経て、
二度目の採血に行く。
血圧は正常らしいが、
また二週間分の薬を処方された。
病院の向かいにある調剤薬局で処方箋を出して待つこと数十分、
ようやく名前を呼ばれてカウンターに行くと
「すいません、薬がありません…」
薬局に薬がなくてどーすんのw
なんとかして後でお届けにあがります、と言うので
そうしてもらう事にした。
雪降ってるけどw
会社に電話して今日は出社しない旨を伝える。
たまには連休したいやんかw
ラーメン屋はあるがなorz
すげー
2008-01-24いやー、本当にすんごい。
Mac Book Air。
本当に使えるのか?と、疑いたくなってしまう。
俺もある意味、見習わなくてはw
しかし、もっと心配なのは
最近すっかり浪費癖wのついた友人が購入してしまわないか、だw
おかみさ~ん、(お薬の)時間ですよ!←古すぎw
2008-01-16プロルモン、ウビロン、コレバイン、ベグリラート。
食前食後に服用。
はいはい。面倒だけど仕方ない。
メタボちゃんだけならいいけど
糖尿にはなりたかないからねぇ←なりかけのくせにw
しかし、なんでこう薬の名前っていまいちな感じがするんだろうねぇ。
今から5~6年前、仕事である雑誌の制作に関わっていて
最近じゃ時々CMが流れている「ジェネリック医薬品」の専門誌だった。
その名も「月刊ジェネリック」
創刊号から18ヶ月分ほどやっていたと思うんだけど、
当時一般書店には流通していなくて
主に病院とか製薬会社、研究機関向けに発行されてた。
俺の仕事はデザイン~レイアウト、印刷~納品までの工程管理。
記事の内容は一応目を通すからなんとなく頭に入ってくる。
今は殆ど忘れたけど、薬の名前の多さには毎回うんざりしていた。
ジェネリック医薬品は簡単に言うと
新薬の特許が切れたものをコピーして安く販売するみたいなもので、
成分や効能は本家とほぼ一緒。
患者さんにとっては薬代が抑えられるからありがたい話なんだけど
やっぱり本家とは中身が若干違うところがあるので
副作用とかが心配な一面もあるらしい。
で、その雑誌が創刊された頃の「ジェネリック医薬品」の一般的な認知度はほぼ0
関係者も詳しい訳じゃないから名称の違いなんかも表にして掲載していたんだけど
仮に「A」という名称がジェネリックになると「A'」になったり、
そればかりか全く違う「B」という名称になっていたりする。
薬って凄く種類が多いからもう大変w
当時作った雑誌はファイリングして家の書棚に保管しているけど
長い事見ていないなぁ…
面倒くさい
2008-01-09皮下&内蔵脂肪もさることながら
目もケアしなければなたない満身創痍のますたーですが…
この点眼っていうのが面倒くさい事この上ない。
そして難しい!
目薬をさすって得意じゃないんだよねぇ。
水滴が落ちる瞬間はいつもドキドキものなのである。
適量な水滴を出すための右手の調節が本当に難しい。
押し過ぎるとドバッと出てしまうし
押さないと出てこない。
この「丁度いい加減」がなかなか学習出来ずにいる。
だから構えてから水滴が落ちるまで結構時間がかかってしまうのだ。
その間、ポカンと口を開けている訳ではないけど
端から見たら、結構マヌケなのかもw
1日に4回点眼。あー面倒くさい。
闘病日記
2008-01-05うちのあほあほが体調が悪いらしく
病院に連れて行くついでに採血と検尿をしてもらった。
去年10月半ばの会社でやった健康診断の結果を出すと
「やっとその気になりましたか」と医者に苦笑された…
肝機能障害があることと尿に糖がおりてるらしい。
ま、3年も放ったらかしだから仕方ないか…(^_^;)
帰りに処方箋を持って薬局に行くと
どっさり薬が出て来た。
だが、しかし。
煙草と酒はやめませんよ。
問題はラーメンをどうするかだな(^_^;)
きたか…
2007-11-15先日受けた健康診断の結果が来た。
厭なことばかり書いてある…
要医療ってことはさ、「あんた病気だよ」ってことでしょ?
とりあえず、飯と煙草を減らして運動しろってことはわかった。
無理だなw
だいたい俺は84歳迄生きて、
そこそこ幸せに暮らす事になってるらしいから
(下の占い調べ:maria提供)
このまま成長し続けるよw



