今度は…

2007-04-24

バイトちゃんからの情報で尾崎の写真集が出るらしい。
なんでも今朝のニュースでやっていたとか…

詳細はわからないが、
5000部限定で、特典が生前尾崎が着ていたシャツの切れ端がつくそうだ。

誰か、これ以上の情報を持っていたら
教えてください。

多分買わないかもしれないけど…(笑

昨日も今日も…

2007-04-23

小雨が降ってすっきりしない天気。
折角の納車も正直ぱっとしなかったしなぁ。

…という訳でぱっとしない写真をw

本当は昨日載せようと思っていたんだけど、
ナンバープレートの加工しなきゃなんなかったんで…

それにしても自宅前って芸がないなぁw

とりあえず走ってきました

2007-04-22

シートのビニール取っ払って買い物してガソリン入れてきましたが
まだ馴染むまで時間がかかるんだろな。

さて、サイドシートに話しかけてみる。
やっぱり誰もいない…(^_^;)

Rules On The Street

2007-04-21

友人と話をしていて、尾崎の話題になった。

友「そーいえば尾崎のboxまた出るんだって?もういらねーよなぁw」
俺「だな。もう既にセブンティーンズ・マップだらけだし…これ以上は…」
友「俺もだよ。でもなんでまたこのタイミングで出すかねぇ?」
俺「結局はビジネスさ、なんじゃない?w」
友「ふーん。あ、この間急にあの曲が頭の中に流れてきて…」
俺「何の曲?」
友「♪俺が這いつくばるのを待ってる 全ての勝敗の為に」
俺「ああ、路上のルールね。」
友「あれがさ、離れなくなっちゃってw」
俺「そーゆーことってあるよなw」
友「でさ、あれってタイトルを訳すと『路上の規則』だよなぁ?」
俺「…?」
友「つまりさ、道路交通法の歌だってことだよ、アレはw」
友「そう考えると可笑しくってさ、だって『盗んだバイクで走り出』したり『クラッシュするまで走り続けていようぜ』とか言ってるのにさ、道路交通法の歌だなんてっw」

友人はなんだか訳の分からないツボにはまったらしく
暫く笑い転げていた。

ま、曲の解釈なんてひとそれぞれなんだろうけど、そんなふうにとるか、フツーw

「お前の笑顔」を、わざわざ「探」さなくても良かった事には感謝してるけどなw

昨日の事

2007-04-20

一昨日、昨日とコワイくらい順調に仕事が進んだので
午後にはやることが無くなった。

「体調がわるいので…」と虚偽申請し(笑
快晴の空の下へ解き放たれた。

いやー、仕事さぼるって楽しいな。
車の窓を全開にして
風と春の陽射しを存分に浴び、リフレッシュw

夕方4時過ぎに帰宅した後、知らずのうちに爆睡w
晩酌がスタートしたのは10時前。
どれだけ寝るねんw

さて、昨日は尾崎が新聞に載ったらしく…
誰か詳細を教えてください(笑

大体尾崎ネタが新聞に載るっていうとろくな事が無くて(笑
一般紙も週刊誌もさほど差が無かったからなぁ。

先日注文した物が明後日に着くという連絡を受けた。
最初にしなきゃならないのは
ここでお披露目するための撮影と臭い抜きだな(笑

厭だなぁ…

2007-04-19

こういう仕事をしていると、評価は常につきまとう。
それは仕方の無い事だし、励みにもなる。

でも、誰かを評価しなきゃいけないとなると
とたんに気が重くなる。

みんな一生懸命にやっている。

一生懸命やったって結果がでない事もある。
でも、短期決戦の結果ばかり求められてもなぁ…
長い目で見る、という事を
会社はちゃんと理解しているのだろうか。

そして俺は冷静な判断をしているだろうか。

みんな大変だなぁ

2007-04-17

昨日友人が入院したと連絡があった。
詳細には触れないが、検査入院ということで本人はそこそこ元気のようだ。
とはいえ、先週はかなり体調がすぐれなかったとも言っていたので、
入院したついでにしっかり治してきて欲しいものだ。
あと4日間、がんばれ。

今日はのんびりモードで仕事が進められる日。
早く帰れることもあって気が楽だ。
晩酌も楽しみだ。
明日の事は…考えずにおこう(笑

さて、

2007-04-16

なんだか恥ずかしい想いをした事だし…帰ろ(笑

今日の読書

2007-04-15

もう何度読み返したろう。

もうかなり前の事になるけど
半年間一切の関わりを断っていたことがある。
仕事を辞め、ずっと家に閉じ籠っていた。
昼間は雨戸を閉め切り眠り続け
夜はずっとテレビを眺めていた。
番組が終わり画面が砂嵐になっても眺め続けた。
家族や友人とも言葉を交わさず、ただただ自分と対話しようとしていた。

もう一人の俺はなかなか俺に心を開いてはくれなかった。

今になって思えば
それだけ同じ志を持った人の死は大き過ぎたのだろう。
彼女の早過ぎた死は何を残したのか…

読み返すたびに当時のことが思い出される。

なぁ尾崎、彼女は元気にやってるかい?