積まれたタイヤの上で夢中になった…
2007-03-30此処じゃちょっと無理があるな(^_^;)
昨日今日と連続してドラミちゃんと擦れ違った。
忙しいらしくいつもの笑顔は見る事が出来なかった。
別々の人生は干渉を躊躇させる。
知らない所では笑っていられる事を願う。
それは何も彼女に限った事ではなく
此処を訪れてくれる全ての人達がそうあって欲しい。
少し肌寒いが天気は悪くない。
穏やかに今日を過ごしたい。
眠くてしかたない…
2007-03-29今日もランチはいつもの味噌ラーメンW。満腹感と睡魔が交互に押し寄せる昼下がり。
みなさん、いかがお過ごしですか?
あたしゃ眠くてしかたありませんが…
会社に泊まるとき、当然ベッドや布団があるわけでなく、簡易マットとタオルケットらしきもので眠る。
まぁそれは大抵まだ時間的にも精神的にも余裕があれば、の場合で、そうでないときはそのまま机に突っ伏して寝てしまう。
それも「システム終了」というより「強制終了」みたいなニュアンスで。
朝目覚めると(これも本当は叩き起こされるとって感じ)大抵着ていた服はくちゃくちゃになっている。髪はボサボサ、髭も伸びたままだ。
いくら俺がお洒落に感心が無いといっても身だしなみぐらいは整えたりする。
何を思ったのか、その時、急にシャツをジーンズの中に"イン"したくなった。
今から20数年前ぐらいから「お洒落」な若者はシャツをズボンに"イン"しなくなったように思う。
誰の影響かはわからないけれど、普通のシャツもTシャツもみ~んなズポンから出し始めた。
俺もなんとなくその流れに乗るようになっていたが、母親に「だらしのない格好して」と怒られるのが煩わしかった。
ミュージシャン気分でジーンズに穴をあけて穿いたら「みっともない」と怒られる。
それでも意地になって穿いていたら、洗濯に出した時、短パンになって戻って来たこともあった。
それも数回(笑。
今の一部の若い人はパンツを腰穿きするのが流行っているらしく、
そんな彼らから見れば"イン"しようとしている俺なんて相当「かっこわるい」と思われるんだろうな。
どうでもいいけど。
言っておくが、俺だって腰穿きぐらいするんだぜ?
尤も腹が出過ぎてずり落ちそうなだけだけど(笑
久しぶりの読書
2007-03-28CDをジャケ買いするのと同じように本を買う事が多い。
今夜久しぶりに読んだ「十四歳のエンゲージ」「十六歳達の夜」もそうしたカバー買いした本の一つだ。
こういうティーンエイジャーの切ない物語は未だに好きで、何度も読み返してしまう。
谷村志穂だけじゃなく鷺沢萌、不破純、村上龍、山田詠美…よく読んだ。
世間一般的に有名だからとかベストセラーだからとかいう理由で買うことは殆どなくて、カバーで選ぶとハズレが少ない様な気がする。装丁が田島さんなら尚更だ。
俺も仕事で何度か装丁や、CDジャケットをしたことがあるが、今改めて見てみると…(^_^;)
さて、今夜は切ない気持ちのまま眠りにつこうか…
やった!
2007-03-25春高バレー女子、大阪国際滝井が東九州龍谷を下して優勝。よくやった!
これで少しは気が晴れたか?
仕事の帰りに寄ったスーパーでホタルイカを買った。今夜そいつでいっぱいやって明日こそ復活しないと…
最悪や…
2007-03-25昨日一日、本当に一日朝も昼も夜も夜中も食事する以外はずっと寝て過ごした。
今日は昼前に取引先からの電話で叩き起こされ、「トラブルがあるので来て欲しい」と言われる。
そんなの知ったこっちゃねーよ…
結局来たけど。
大したことじゃなかった。
これから帰る。片道一時間なのに…
勿体ない…
2007-03-24今夜ちょっと頑張れば明日久しぶりに休めそう、そう思って25時過ぎまで仕事した。
食事も摂らず飛ばした甲斐もあって、明日は休める。ふらふらになって家に着くと、テーブルに食事が用意されていた。ホタルイカの酢味噌合えと中トロの刺身で安酒を流し込んで終わり。
勿体ない…
こんなに疲れてちゃ酒や肴の味もわかりゃしない。そんなことより早く横になりたい気持ちが優先されるなんて。
疲れた。
最近いろんなことが受け止められなくなって来た様な気がする。少しずつ溜まってきた澱が皮膚呼吸すら困難にしている様だ。
華麗なる一族
2007-03-19昨夜やっていたそうですな、最終回。
ちらっとだけ見てみたが、大体今までまともに見た事が無かったので
話のスジが今ひとつ掴めない。(あたりまえかw)
結局、携帯でメールしながら、呑みながらなんとなく見てたが
酔いが回って寝てしまった。
企業理念とか志が腐ってしまうのは仕方の無い事なのだろうか。
そういうものだからこそ、なんとかしようと努力したりするもんじゃないのか?
一時期もてはやされたホリエモンが実刑を食らう。
彼の志は腐ったのか、もともと歪んでいたのか…ま、それはそれとして。
うちの会社はどーなんだろ。
とりあえずもう少し優しくして欲しいもんだ。
ネタ切れなので…
2007-03-07某カタログに掲載されたコラムをそのまま転載w
筆者は俺だからいーのだw
少し前に携帯電話の機種変更をした。数年使っていたのだが、壊れてしまったので仕方なくショップに向かう。店内には様々な機種が揃っていて、やれMNP(番号ポータビリティ)だ、やれワンセグ(携帯電話向け地上デジタル放送)対応だ、と騒がしい。パソコンの普及率が現在どんなものかは知る由もないが、携帯電話となるとそれはもう凄い数字なんだろうな、と思う。好む、好まざるにかかわらず現代社会では必要なアイテムであることに間違いは無い。ただ、街行く人がこれだけ携帯を手にしていると、電磁波を気にしている方や、ペースメーカーを装着している方にしてみたら、安心して外を歩く事さえままならないのかもしれない。
自分自身の事で言えば、そんなに電磁波に対して敏感に反応している訳ではないが、それでもここ最近は少しずつ気になるようになって来た。というのも、社内の自分のスペースに置いてあるPCと周辺機器が年々増えてきたからだ。PC・モニタ・サーバ・APC(無停電電源装置)・外付けHDDが2台ずつ、MOドライブ、スキャナ、プリンタに囲まれながら一日の大半を過ごしていると、流石に心配になってくる。電磁波測定器でチェックしてみると針が結構振れるから尚更だ。かといって、それらがないと仕事にならない訳だからどうしようもない。普段はあまり気にしないようにしてはいるが、一旦気になり出すと、機器類を設置している体の右側から何やら得体の知れないものがじわじわと出て来て、体の右半身を蝕んでいくような感覚に襲われる事がある。まぁそれは余程疲れが溜まっている時なのだろうけれど、あまり気持ちのいいものではない。
実際のところ、その電磁波とやらで具体的にどうこうした、という事は自覚していないのだけれど、何かの要因にはなっているのかもしれない。そしてそれは決して人ごとなんかではなく、多くの方がその危険に晒されていると識者は言うのだ。仕事をはじめ、様々な事で神経をすり減らして家に辿り着いたとしても、そこには沢山の家電製品があり、電子レンジ、IH調理器、テレビ…毎日使う、手軽で便利なものが我々の知らないところでこっそり牙を剥いているという。心身共に安らげる場所を確保するのも大変だ。
会社と家を飛び出したら…とも思うが、行くところが無い(笑。
がんばれ!労働者、がんばれ!俺(笑。
ええと…
2007-02-26昨日、床屋にいってきました。
ずいぶんサッパリしましたが、顔がでかく見えるのが…
「たっくん。みたいやんか…orz」
ぐれてしまいそうなもうすぐ四十一男…
スリムになりたくないかぁ~い
どうすりゃスリムになるかぁ~い…
さかりのついた獣のように食べまくる俺はデンジャラス
入り口はあっても出口はないのさ…
みーんなストレスが悪いんやw

