玄関で…
2012-12-25我が家の玄関には消臭剤があって、人影を感知すると自動的に「プシュッ」と出るタイプ。
自分的にはそういうの(消臭剤そのもの)はあまり好きではないけれど、
奥さんがどうしても、というので置いている。
香りも比較的マシ(甘ったるい香りではない)なやつで、
最初は違和感があったけど慣れてしまえば嫌悪する程の事もない。
しかし…
結婚を機に1Fの玄関脇の和室にギター部屋を移したのだけれど、
お手入れの際、レモンオイルを使っているとかなり大変なことになる。
そう、レモンオイルと消臭剤の香りが混ざってしまうのだ。
夏場なら窓を開けて換気すればいいだけの事だけど、
今は冬、そして作業するのは夜…
寒いから窓は開けられない。
部屋を閉め切っていると、レモンオイルの香りが充満。
襖を開けると消臭剤の香りが流れ込んでレモンオイルの香りと混ざる。
廊下に出ると(すぐ玄関)流れ出したレモンオイルの香りが消臭剤の香りに混ざる…うぷ。
あぁ、そういえば今思い出したけど「米ギター」というクリーナーっていいらしいですね。
成分は米油、米ぬか鑞、などの自然素材で出来ていて手に触れても安心だそうです。
ヴィンテージギターにも迷いなく使えるとか。
臭いはどうだかわかりませんが…
試してはみたいけど少々お高い。
50ml 500円はまぁいいとしてそこに送料が950円(岩手~大阪)…う~む…
今使っているのはフェルナンデスの150mlで1,000円弱…
昨晩やってきたアコギをしっかり掃除したから、
今日帰ったらすげー臭いんだろうなぁ…
こ、これは!!!!!
2012-12-18ギターマガジン1月号で20Pに及ぶテレキャスター特集!
フェンダー・テレキャスター・ファミリー(20ページ)
1951年の登場以来、60年以上にわたって幅広い支持を得てきたフェンダー・テレキャスター。王道テレはもちろん、カスタム、シンライン、デラックスなど、本当に多くのプロが愛用する姿を目にするようになった。
折しもフェンダーのレギュラー・ラインであるアメリカン・ヴィンテージ・シリーズがリニューアルされたこともあり、テレキャスター・ファミリーの現在を一度おさらいしていく。
現行テレキャスター試奏には、THE BAWDIESのTAXMANが参戦。斎藤誠(テレキャスター・シンライン)、長田進(テレキャスター・カスタム)といった名手へのインタビューなど、盛りだくさんの内容でお届けする。
とうぜんながら自分の記事とかは無いよ(笑)
さ、買いに行かなくちゃ!
報告
2012-12-1012月になってから休みなく働いております…
やれどもやれども仕事が減らず、逆に増えてるかも…年内納品ばっかり(ToT)
先程、某テレビ局から電話があり、無事放送が終わったと連絡がありました。
取材を受けて頂きありがとうございました、と礼を言われても
平日の夕方のニュース番組を観れるはずもなく(一応後でDVDを送ってくれるらしいけど)…
「はぁ」と、気の抜けた返事しかできませんでした。
ぼさぼさ頭に髭面の四十半ばオヤジの出演が
どれほどの意味を持つのかはなはだ疑問ではありますが
まぁ一生に一度の事だろうし、いつかの酒の肴位にはなるかもしれませんね。
さて、仕事に戻ります。






