探し物
2012-01-19どこになおしたんだろうっていう物が増えてきたような気がする。
今探しているのはクリップチューナー。
いつもはギター小物を入れているポーチになおしているんだけど見当たらず
ギターケースのポケットにもない。
多分家の、自分の部屋のどこかにはあるはずなんだけど
一向に見つかる気配もない。
T嬢みたいにキティちゃんがついてるやつにしないと
こんなとき見つけにくいな…(笑)
病
2012-01-18ストレス解消にテレが欲しくなる
でも小遣いがないので買えない
仕方ないので我慢する
我慢するとストレスが溜まる
すると瞼がピクピクする…
最近はそんなスパイラルに陥っているのだろうか…(笑)
ギターの人気ランキングがあるなら
1位 レスポール
2位 ストラト
3位 テレキャス
…なんだと思うんだけど、オークションだとテレキャスって結構いい値段してる。
レスポールやストラトはその人気ゆえにタマ数が多く安い。
テレキャスはあまり人気ないからかタマ数が少なく高いのだろうか…
例のギターの為に徘徊しているけどなかなかお目当てのものがない。
探しているのはテレネック。
ボディの加工が先だけど…(笑)
寝よ…
ほらほら、言わんこっちゃない
2012-01-17柔道、中高生114人死亡していた…名大調査
学校での柔道事故を巡っては、受け身の習得が不十分なまま投げ技練習に参加したり、頭を打った後に適切な救急措置を受けられなかったりした生徒が死亡するケースが後を絶たない。
名古屋大の内田良准教授(教育社会学)によると、柔道事故で死亡した中学、高校生は1983~2010年度の28年間に全国で114人(中学39人、高校75人)。中高ともに1年生が半数以上を占め、計14人が授業中の死亡例。また、後遺症が残る障害事故も83~2009年度で275件あり、3割は授業中だった。
中学の部活動における競技別の年間死者数(2000~09年度の平均、10万人当たり)を見ると、柔道が2・376人で、2番目のバスケットボール(0・371人)に比べても圧倒的に多い状況だった。死亡原因の大半は頭部外傷で、内田准教授は「首の筋力などが未発達なうちに、安易に立ち技や乱取りを行わせるのは危険」と警鐘を鳴らす。
(2012年1月17日11時39分 読売新聞)
アホとちゃう?
2012-01-16
愛知の柔道教員、6日で黒帯…30年間全員合格
読売新聞 1月16日(月)10時59分配信
愛知県教育委員会が県柔道連盟へ委託し、中学、高校の体育教員を対象に2年に1度開いている柔道の指導者講習(計6日)で、30年近く、受講者全員に段位(黒帯)が授与されていたことがわかった。
柔道の総本山・講道館(東京都)によると、黒帯の取得には「平均でも2年程度かかる」というが、愛知の場合は短期間の上、審査も一般の昇段試験と違って試合の勝敗を考慮していない。関係者からはこうした段位認定のあり方を疑問視する声が出ており、講道館でも実態を調査する方針だ。
◇
同県教委によると、体育指導の質の向上を目的に1984年頃から、柔道経験がほとんどない「白帯」の体育教員を集めて講習を実施。
1年目は受け身などの基礎、柔道の歴史・理念、安全管理を学ぶ「指導者養成講習」(2日間)、その1年後に実戦や審判などを経験する「段位認定講習」(4日間)という内容で、毎回30人程度が受講している。
これまで全受講者が段位審査で“合格”し、黒帯を取得していることに、県柔道連盟は「柔道ではほぼ初心者だが、体育教員としての運動能力はあり、6日間で全員が初段程度のレベルに達している。講習内容も十分で段位認定に問題はない」と説明。県教委も問題はないとの考えで、「段位はあった方が、無いよりは充実した指導ができる」として、学習指導要領の改定で柔道などの「武道」が必修化される新年度は受講者枠を44人に増やす方針だ。
愛知の柔道教員、6日で黒帯…30年間全員合格
読売新聞 1月16日(月)10時59分配信
愛知県教育委員会が県柔道連盟へ委託し、中学、高校の体育教員を対象に2年に1度開いている柔道の指導者講習(計6日)で、30年近く、受講者全員に段位(黒帯)が授与されていたことがわかった。
柔道の総本山・講道館(東京都)によると、黒帯の取得には「平均でも2年程度かかる」というが、愛知の場合は短期間の上、審査も一般の昇段試験と違って試合の勝敗を考慮していない。関係者からはこうした段位認定のあり方を疑問視する声が出ており、講道館でも実態を調査する方針だ。
◇
同県教委によると、体育指導の質の向上を目的に1984年頃から、柔道経験がほとんどない「白帯」の体育教員を集めて講習を実施。
1年目は受け身などの基礎、柔道の歴史・理念、安全管理を学ぶ「指導者養成講習」(2日間)、その1年後に実戦や審判などを経験する「段位認定講習」(4日間)という内容で、毎回30人程度が受講している。
これまで全受講者が段位審査で“合格”し、黒帯を取得していることに、県柔道連盟は「柔道ではほぼ初心者だが、体育教員としての運動能力はあり、6日間で全員が初段程度のレベルに達している。講習内容も十分で段位認定に問題はない」と説明。県教委も問題はないとの考えで、「段位はあった方が、無いよりは充実した指導ができる」として、学習指導要領の改定で柔道などの「武道」が必修化される新年度は受講者枠を44人に増やす方針だ。
●●がやってきた!ヤァ!ヤァ!ヤァ!
2012-01-16ぴくぴく対策
2012-01-13この顔で…
2012-01-12行方不明
2012-01-09ちなみに私とマスター氏は同窓会の連絡が取れず、行方不明になってるそうです。



